手作り婚約指輪のデザインに悩むならこれ!人気デザイン3選 | 手作りの結婚指輪や婚約指輪なら 神戸のatelier ROE

column コラム

手作り婚約指輪のデザインに悩むならこれ!人気デザイン3選

手作り婚約指輪の人気デザイン3

男性が彼女に結婚の申し込みをする際に彼女に贈る指輪が婚約指輪(エンゲージリング)ですね。婚約指輪を購入するには、自らジュエリー店に行き婚約指輪のデザインを選ぶスタイルが主流ですが、最近ではサプライズプロポーズする時に贈る婚約指輪を自らデザインして、更に自分で指輪の原型を作り贈る「手作り婚約指輪」プランをされる男性が増えてきています。

そこで、今回は手作り婚約指輪で作られる人気なデザイン3選を紹介していきます。

《シンプルなストレートリングにミル打ちの組み合わせたリング 》

 

ダイヤモンドの美しい輝きを最大限引き立たせるソリティア「縦爪リング」。ダイヤモンドを留める石座の爪の本数は4本爪か6本爪を選ぶ事ができます。

★(素材)

PTプラチナ

★(手作りするポイントは)

ダイヤモンドに沿ってアームを細く絞るのがポイントです。センターのメインのダイヤモンドがより大きく見せる事ができます。

★(アレンジ 加工ミル打ち加工)

アームのセンター部分に1線のミル打ち加工が施されています。

 

《センターのダイヤモンドの横にメレダイヤが光るリング》

メインのセンターダイヤモンドを支えるように2つのダイヤモンドがさり気なく輝く大人なデザイン。ダイヤモンドを支える爪の本数は6本爪にしています。

アームからダイヤモンドのトップの高さをつけることで一層美しく輝いてくれます。

(素材)

PTプラチナ

(手作りするポイントは)

ダイヤモンドに沿ってアームを細く絞るのがポイントです。

センターのメインのダイヤモンドがより大きく見せる事ができます。

 

《プラチナとゴールドを組み合わせたコンビデザインリング》

指に通すアームの部分の金属をK18YG(イエローゴールド)かK18PG(ピンクゴールド)を選びダイヤモンドを支える石座はプラチナで組み合わせています。アームのサイドにミル打ちを打つ事でアンティークな雰囲気のリングに仕上がります。

★(素材)

K18(イエローゴールド) / PT(プラチナ)

★(手作りするポイントは)

ダイヤモンドに沿ってアームを細く絞るのがポイントです。

センターのメインのダイヤモンドがより大きく見せる事ができます。

ミル打ちを引き立たたせる為に少しボリュームを持たせるのがポイントです。ミル打ちは存在感をあまり出さないように小ミルが良いでしょう。

 

婚約指輪(エンゲージリング)は贈る男性にとっても贈られる女性にとっても、一生の大切な宝物にまります。贈られた婚約指輪が彼の手作りで作った「手作り婚約指輪」と知れば、さらに歓びが倍増するのではないでしょうか。きっと彼女にとっても一生の思い出となるでしょう。

手作り婚約指輪にご興味のある方は、是非、お問合せ下さいませ。

 

 

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